「iPhone 3G」及び「iPhone 3GS」のサポートが、6月9日に終了

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「iPhone 3G」及び「iPhone 3GS」のサポートが、6月9日に終了するそうです。

9to5Macによると、「iPhone 3G」及び「iPhone 3GS」が、オブソリーと製品となるということで、Appleのサポートが終了するということです。

iPhone-obsolete

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「iPhone 3G」及び「iPhone 3GS」のサポートが、6月9日に終了

オブソリート製品とは製造中止から7年以上が経過した製品のことです。

Appleがハードウェアサービスを終了し、サービスプロバイダでも部品は発注出来なくなります。

ということで、6月9日以降は、AppleがiPhone 3G、3GSをサポートはできなくなるということです。

iPhone 3Gは、2008年6月9日発表

iPhone 3Gをアップルが発表したのは、2008年6月9日です。

それから、今年2015年で7年ですね。

もう部品がないということで、修理などができなくなるということでしょう。

iPhone 3Gは、日本で発売された、初のiPhoneです。初代iPhoneは、日本では発売されていません。

それだけの時間が経っているということですね。

Appleの製品は、7年「サポート」

Appleの製品がハードとしてのサポートというか、修理が可能なのは、7年ということになりますね。

家電製品やコンピュータはこういうことがあるというのは、仕方がないことなのでしょうね。

2015年現在最新のiPhoneである、iPhone 6も、2014年から7年後には、オブソリート製品になるということになります。スマホを必要とするなら、買い替えも必要ということになるのでしょうね。

iPhoneはこちらで
アップル公式サイト ソフトバンクオンラインショップ ドコモオンラインショップ


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